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くらしはっく

新社会人に送る節約術、ライフハック。

仲間や友達と、自宅でゆったり飲めて節約できる、家飲みのススメ

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画像出典:topics.blog.suntory.co.jp

財布がピンチになる前に、家飲みで節約しよう

これから暑くなってくると、お酒を飲む機会も増えてくると思います。毎回毎回、居酒屋で飲んでいると、お財布がピンチ!なんてことに。そんなときにおすすめなのが家飲み。気の合う友達や会社の同僚と、家飲みを楽しんでみましょう。

 

家飲みのメリット

予算が安く済む

一番のメリットはやっぱりこれ!少ない予算でお酒が楽しめること。冷蔵庫のあまった食材でおつまみを作れば、お酒を買うだけですみます。飲み友達同士で、スーパーの惣菜を持ち寄って楽しむのも良いですね。

他にも、足りなくなってもすぐ買いにいける、コンビニのおつまみがおすすめ。コンビニ各社も家飲み需要が増えたことで、力をいれているらしく、おつまみのレベルが高いですよ。

 

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家飲みで具体的にいくら節約できる?

家飲みは、お店で飲むより安いのは当然ですが、具体的にいくらぐらいの節約になると思いますか?居酒屋で飲むと1人あたり4000円~5000円かかることがほとんどだと思いますが、これが家飲みだと、1人あたり1500円もあれば十分。つまり、約3000円の節約になります。

居酒屋ではお通しや席料で、500円ほど取られることがありますが、家ではお通し代だけでおつまみがたくさん作れます。1人1500円で、3~4人集まるのであれば、いつもより高級なお肉で、焼き肉が楽しめるかもしれませんね。

 

家に集まれば、のんびりゆったりできる

家だと、周囲の目も気にならず、ゆったりくつろげます。寝たくなったら、すぐベッドで横になれるのも○。終電を気にせず、ゆっくり飲めるのもいいですね。女性だと、「普段着やすっぴんでいいので楽」という意見もあるようです。

 

まとめ

お金が無くても、気心の知れた友達や同僚とお酒を楽しめる家飲み。たこ焼きパーティーや餃子パーティー、鍋パーティーなど、テーマを決めて会を開くのもいいですね。それでは、また!

 

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